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活動 -RIRCL-

NPO法人 農と人とくらし研究センター

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環境・地域資源点検マップ調査による住民参加型のまちづくり・むらづくり

タイの農村で片倉和人がワークショップ研修のファシリテーターをしてきました。

「環境・地域資源点検マップ調査による住民参加型のまちづくり・むらづくり」という現地演習で、JICAと筑波大学の提携による集団研修「持続的農村開発コース」の研修生が村人たちと一緒に取り組みました。
(2007年8月4日~8月6日)
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国際開発学会「生活改善アプローチの開発協力への適用」研究部会

"みんなで楽しく「生活改善」について考えてみよう" -ワークショップ・ファシリテーションの一手法の紹介-というテーマで、国際開発学会「生活改善アプローチの開発協力への適用」研究部会で片倉和人が報告しました。
(2007年7月21日)

人前で話すことが苦手な人たちのための☆楽しいワークショップの進め方☆


この文章は、「いかに地域づくりに住民を参加させるか-楽しいワークショップの進め方-」という題で『STB法による地域農業組織の戦略的活動支援マニュアル』(社団法人全国農業改良普及支援協会、平成19年3月)に発表した内容をもとに、見出しや文体など手直ししたものです。表題も「人前で話をするのが苦手な人たちのための」という風に変えています。ワークショップをファシリテートするとき、私はいつもそういう人たちを念頭においているからです。と同時に、人前で話すことが苦痛である人というのは私自身のことでもあります。

片倉和人(農と人とくらし研究センター代表)

トヨタ財団助成研究

トヨタ財団助成研究】
「生活が良くなるとはどういうことだったのか-戦後の日本の村の経験から-」

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農と人とくらし研究センター

Research Institute for Rural Community and Lifee-mail: nouhito@rircl.jp

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